ひとり止り木 / 北野まち子 歌詞

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ひとり止り木 / 北野まち子
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ひとり止り木 歌詞


[よみ:ひとりとまりぎ]
歌手:北野まち子
作詞:麻こよみ
作曲:徳久広司

思い出酒場の 止り木で
今夜もひとりで 飲んでます
お店の灯りも 小さな椅子も
変わらぬままです あの頃と
別れて何年 過ぎたでしょうか
心に風が 吹いたままです

わがまま言っては 困らせた
悔んでみたって 遅すぎる
こぼれるため息 あなたの夢も
今ならわかって やれるのに
あれから何年 過ぎたでしょうか
心がいつも 寒いままです

何度か恋して みたけれど
そのたびあなたと くらべてる
思い出ばかりの この町今も
なぜだか離れて 暮らせない
別れて何年 過ぎたでしょうか
心に風が 吹いたままです

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