Welcome to our party / 嵐 歌詞

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Welcome to our party 歌詞


[よみ:うぇるかむとぅーあわーぱーてぃー]
歌手:
作詞:Soluna・Shun・櫻井翔
作曲:Stephan Elfgren・Conor Edwards・Junior Jokinen

slip into the party 間に合えば (Hey!)
灯りともり 肩に影が (Hey!)
波風が (Hey!) 始まれば (Hey!)
はにかみ ほら あなたに会えた (Hey!)

to shine
届きそうな このskyにtouch

you are ready なら put your hands up! hey! (yeah yeah yeah yeah)

みんなの声に 気分は上昇 身体ごと揺らすEmotion
そのリミッター外したらHigh! めくるめくローラーコースター
Good time! 二度とない瞬間を逃すな
Everybody 一歩前 駆け出して行こう

ここでまた会えたね (You & Me) 同じ笑顔に
伝えたいことだけは (All the time) 変わらない

Let's go party, party, party, party 始めようか? Party time
準備はもうできてるはずだろう?
Keep on going, going, going, going 大きな声出せ Make some noise!
ここから始まる新たなストーリー生まれる
Say yeah oh! 声の限り Say yeah oh! ひとつになろう
Make you happy, happy, happy, happy 君を待っていたんだよ
幸せになるための It's a party time
It's a party time Wo-oh-oh

Hi(Hi) five(five)
隣の人ともハイタッチ
これから僕ら騒ぎ出し
終わりなき 開会の合図

to shine
届きそうな このskyにtouch

you are ready なら put your hands up! hey! (yeah yeah yeah yeah)

みんながいれば 効果は相乗 声を合わせればもっと
空に届きそうなくらい 感じてるWe are freeだ!
Good day! 二度とない瞬間を逃すな
Everybody 一歩前 駆け出して行こう

離れた場所だって (You & Me) 同じ想いさ
手を伸ばせばいつも (All the time) 繋がって

Let's go party, party, party, party めぐり会った Party time
奇跡はもう起きてるはずだろう?
Hands up higher, higher, higher, higher 誰よりも Touch the sky
最高の瞬間があるだろう?
Say yeah oh! 上を向いて Say yeah oh! ひとつになろう
Make you happy, happy, happy, happy ここに立っているんだよ
幸せにするための It's a party time
It's a party time Wo-oh-oh

Yeah oh! Say yeah oh!...

ここでまた会えたね (You & Me) 同じ笑顔に
伝えたいことだけは (All the time) 変わらない

Let's go party, party, party, party 始めようか? Party time
準備はもうできてるはずだろう?
Keep on going, going, going, going 大きな声出せ Make some noise!
ここから始まる新たなストーリー生まれる
Say yeah oh! 声の限り Say yeah oh! ひとつになろう
Make you happy, happy, happy, happy 君を待っていたんだよ
幸せになるための It's a party time
It's a party time Wo-oh-oh

アルバム「Popcorn」収録曲


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Welcome to our partyの一言メモ

夜の帳が下りる前のざわめきがそのまま弾けるようで、ページを追いながら体の中に小さな高揚が広がりました。会場の明かりや人々の声が重なり合って生まれる熱気は、見知らぬ誰かと手を取り合うことの楽しさを思い出させてくれましたし、以前は恥ずかしくて輪に入れなかった自分がいたことを思い返すと、あのときの躊躇が今の自分を少しだけ慎重にさせていたのだと気づきました。今はその慎重さが無駄ではなかったと受け止められますし、同時にもっと軽やかに飛び込んでみようという気持ちも湧いてきます。声を合わせて叫ぶ瞬間の一体感は言葉にしにくい温度を持っていて、隣の人と交わすハイタッチや笑顔の交換が、短い時間を特別なものに変えていく様子が目に浮かびました。何度も繰り返される掛け声やリズムは、まるで見えない糸で人々を結びつけるようで、そこにいるだけで自然と顔がほころぶような幸福感がありました。過去に味わった静かな夜とは違う、弾むような躍動があって、だからこそ一瞬一瞬を逃さないで楽しもうという気持ちが強まりました。誰かと同じ時間を分かち合うことの価値が改めて分かり、離れていた人とも心がつながる可能性があることを思い出させてくれました。準備を整えて集まった人たちの期待が空気を満たし、そこから新しい物語が始まる予感がしました。大きな声を出すことや体を揺らすことが、日常の重さを一時的に忘れさせてくれる効能を持っていると感じられ、だからこそ時には思い切って弾けることも必要だと納得しました。光がきらめき、音が波のように押し寄せる中で、誰もが主役になれる瞬間が訪れることの素晴らしさを改めて実感しましたし、過去の自分がためらった時間も今の自分の一部として尊重できるようになりました。仲間と肩を並べて笑い合う場面は温かく、見知らぬ人と目が合って自然に笑顔が返ってくる瞬間はとても貴重でした。終わりのないように感じられる盛り上がりの中で、ふと立ち止まって周りを見渡すと、それぞれが抱えている日常の重みを忘れて軽やかに踊っていることに気づき、そうした解放感が心の奥底に小さな灯をともしてくれました。未来に向けて新しい出会いや出来事が待っているという期待が膨らみ、だから今ここで声を合わせて笑い合うことが、明日への力になるのだと実感しました。過去の自分が怖がっていた瞬間もありましたが、今はその経験があったからこそ人と分かち合う喜びを深く味わえると感じています。最後に、集まった全員の熱が一つになったときに生まれる奇跡のような瞬間を信じたくなり、また誰かと一緒に出かけてみようという前向きな気持ちが自然に湧いてきました。
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