Up to you / 嵐 歌詞

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Up to you 歌詞


[よみ:あっぷとぅーゆー]
歌手:
作詞:伊織・100+・櫻井翔
作曲:Wet disk・Christofer Erixon・Joakim Bjornberg

Put your hands together! All for you!
Do it all together! Song for you!

Ticktack 時はノンストップ Knock Knock 聞こえるだろう? さあここにおいで
Alright 楽しいこと We love ときめくこと もっと探しにゆこう
笑うことさえも忘れちゃだめさ 弾む心 Bounce Bounce Bounce Bounce
Stand up どんな季節(とき)も Fine day 何があっても 感じるままに踊るだけ

何度も羽ばたく君ならFly (High!) 誰かがきっと見守ってるから
言い訳してた昨日に Good-bye 深呼吸したらOff we go! (Alright! Here we go!)

心も体も追い風に乗って Pop up 弾む Music (All for you!)
君にしか出来ないとびきりの笑顔 見せてよ Wow Wow (All for you!)
きっと未来は変えてゆけるさ 涙拭いたなら Don't look back and go! (Go!)
本当の自分を取り戻そう Don't stop music! いつまでも

Blowing どんな風も No doubt 乗ってくんだろう? さあどっちに行こう?
もっと知りたいこと もっとやりたいこと 増えてゆくからやめられない!

土砂降りの後も心はFly (High!) 僕らはずっとここにいるから
素敵な夢を明日へ Good night 星に願いをかけて (Alright! Here we go!)

心に響け! 手と手繋いだら Catch up 運ぶ Music (Song for you!)
君にしか出来ないとびきりの笑顔 見せてよ Wow Wow (Song for you!)
僕ら一緒に越えて行けるよ 心配ないのさ Don't look back and go! (Go!)
褪せることない永遠(とわ)に君と Don't stop music! いつまでも

Hey! 他には用はない
しょうがないな このまま All the time, tonight

君とDance in the world

(向こうの方 もうsquallのよう)
身体が饒舌 so let's goです

その先へ

心も体も追い風に乗って Pop up 弾む Music (All for you!)
君にしか出来ないとびきりの笑顔 見せてよ Wow Wow (All for you!)
きっと未来は変えてゆけるさ 涙拭いたなら Don't look back and go! (Go!)
本当の自分を取り戻そう Don't stop music! いつまでも

Put your hands together! All for you!
Do it all together! Song for you!

アルバム「Popcorn」収録曲


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Up to youの一言メモ

時が止まらないという合図に背中を押され、胸の中のスイッチが軽く入って、体が音へ自然に乗っていく心地よさを強く感じました。言い訳で固まっていた昨日の重さは、深く息を吸うだけで薄まって、足取りが前へ向くのが不思議です。笑うことを忘れない姿勢は単純に見えて、とても力強く、視界の色を鮮明に塗り替える働きがあります。手を合わせる気持ちや、隣で同じリズムを刻む感覚は、ひとりでは届かない高さへ連れていく梯子になり、緊張をほどいてくれます。風向きが変わるたびに躊躇しそうでしたが、追い風に身を任せるコツを覚えると、迷いの角がやさしく丸くなりました。涙を拭った後の顔には、守られた強さが宿り、進む道を選び直す勇気が静かに整います。派手な光に包まれる瞬間もありましたが、中心にあるのは過不足のない楽しさで、無理をしなくても心が弾むのがうれしいです。増えていく「やりたい」がブレーキを外し、挑戦が遊びに変わる流れは、日常の隙間に健やかな活気を運んでくれます。土砂降りの後に空を見上げると、濡れた路面の反射までもが前向きのサインに見えて、次の一歩を踏み出したくなりました。背中を見守る視線のイメージは、安心の土台になって、自分だけの表情を堂々と見せようという気持ちを育てます。音が手を引くように連れていく場面では、考えすぎを手放すタイミングがつかめて、心拍の跳ね方が軽く整いました。賑やかさの中でも丁寧さを忘れない雰囲気があり、はしゃぐ気持ちと礼儀が一緒に歩くのが好ましく感じられます。やがて時計の針が進んでも、今の高まりは未来に向けた栄養として残り、ふとした瞬間に背中を押す力へ育っていくと信じられます。誰かと手をつなぐイメージは、行き先を無理にそろえるためではなく、違いを持ったまま並ぶ安心の形として働き、笑顔を増やします。音楽に身をゆだねる選択は、本来の自分を取り戻す手段としてまっすぐで、途中で立ち止まってもまた走り出せる柔らかさを保ってくれました。明日は思った以上に柔軟だと受け取り、今日の体温のまま進んでいけるように、軽やかな合図を胸の真ん中に置いておきたいです。
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