歌詞ナビ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 木村竜蔵 > 雨薫ル


雨薫ル|木村竜蔵 歌詞

雨薫ル 木村竜蔵
amazon検索

「雨薫ル」歌詞


[よみ:あめかおる]
歌手:木村竜蔵 作詞:木村竜蔵
作曲:木村竜蔵
アルバム「6本の弦の隙間から」収録曲
足早に過ぎ去ってゆくよ 君がいない日々もう慣れたかな
いくつもの季節が過ぎて 記憶は少し薄れたりして

ゆらりカーテンが踊る午後に 灰色雲からの湿った空気
忘れかけてたアトモスフィアの残り香

触っても痛くないように 胸の奥へと仕舞い込んでた
嘘だって自己暗示だって その方がずっと楽に思えた

人やガソリンやコンクリートが 混ざって独特な都会の匂い
慣れてしまって今は何も感じないけど

5月緑の雨ふと薫れば君の事を思い出してしまう
8月の眩い頃には忘れられるから、忘れられるから
この雨が止むまでの間だけなら君の事想っていいかな?

5月緑の雨ふと薫れば君の事を思い出してしまう
溢れないようにと塞き止めてたこの想いが静かに溢れた
雨上がり青空に虹が見えたら今すぐ君に逢いに行くよ


木村竜蔵の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

木村竜蔵の歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.