星降る夜のビート|歌詞 THE BACK HORN

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星降る夜のビート THE BACK HORN
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「星降る夜のビート」歌詞


[よみ:ほしふるよるのびーと]
歌手:THE BACK HORN 作詞:松田晋二
作曲:THE BACK HORN
今夜降りしきる星の雨のように
宇宙で一番の明かり探すよ
夜が明ける前に

招待状握りしめて天国を目指してゆこう
産声をあげた日から道は始まってる

自分らしくあるために変わり続けてゆくけれど
もう一度確かめようぜ あの日のメロディー

答えのない答え合わせを繰り返して
遠く誰か呼ぶ声がする 暗闇で

そのトビラを開けるんだ 心怯えずに
こぼれてくる世界の呼吸
キックビート重なる躍動が待っているよ すぐそこで

今夜最高の時を刻むミュージック
そっと傷口を優しく照らすよ
優しく包むよ

体中の血が騒ぐような 君だけの瞬間を噛み締めて
本能が今目覚めてゆくダンス 踊りだせ

この心が叫ぶんだ 涙隠さずに
鳴り止まない繋がる鼓動
キックビート重なる躍動が連れてゆくよ 新たな場所へ

何度だって始められるんだ
可能性が導く限り
絶対なんて何処にもないから踏み出せるさ この足で

今夜最高の時を刻むミュージック
そっと過去達を優しく照らすよ
優しく包むよ
止まらない明日へ

アルバム「リヴスコール」収録曲



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