「Lighting Air」歌詞
[よみ:らいてぃんぐえあー]
少しずつ覚め始めて 現実回帰へ進んでいる
君は深いところにいて 僕は風を遮った
錆び付いた時計の針 君の歌 口ずさんで
止まりはしないよ 君の鼓動は強く響いて
感じるままに 描いた
忘れはしないよ いつの記憶だって繋いで
君の温度 感じている
くだらない嘘をついて 君の行動を正当化して
小ざい窓から見えた 情報だけを取り込んで
錆び付いた時計の針 君の歌 口ずさんで
止まりはしないよ 君の鼓動は強く響いて
感じるままに 描いた
忘れはしないよ いつの記憶だって繋いで
君の温度 感じている
ここで全て繋がるよ くだけ散った空さえ
浮遊して辿りついた 目を覚ます鐘鳴らして
止まりはしないよ 君の鼓動は強く響いて
感じるままに 描いた
忘れはしないよ いつの記憶だって繋いで
君の温度 感じている
止まりはしないよ 君の鼓動は強く響いて
感じるままに 描いた
忘れはしないよ いつの記憶だって繋いで
君の温度 感じている