君だけを映して|歌詞 彩冷える

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君だけを映して 彩冷える
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「君だけを映して」歌詞


[よみ:きみだけをうつして]
歌手:

彩冷える

作詞:葵
作曲:ケンゾ
裸足のまま はしゃぐ君は 光に包まれて キレイ
太陽のジェラシー 素肌 焦がしていく
小麦色の 微熱をまだ 抱きしめること できなくて
刺激に満ちた夏 僕は 君だけを 映して

波待つサーファーのように きっかけを探す 僕は
横切る視線が 恐い 敵に見えてしまう みんな

ナイト気取りで 君のそばを 離れない
だけど 汗ばむ手は ためらっている

走り出した highな予感 信じたくなった 未来
何よりも 大事な 君と 一緒なら
向かい風も 高い波も 越えていけそうな 気がしてる
運命 変える夏 もっと 大胆に ならなきゃ

ひと夏の恋を 求め ビーチに 集まる honey bee

危険な夜に 少し 憧れてたけど
今は 君の笑顔 ただ 見ていたい

ふざけながら 揺らすjuice 君の 無邪気なプレゼント
弾ける 炭酸が 素肌 冷やすから
ふてくされた フリをしたら 濡れた髪から覗き込む
大きな その瞳 いつも 僕だけを 映して

裸足のまま はしゃぐ君は 光に包まれて キレイ
太陽のジェラシー 素肌 焦がしていく
小麦色の 微熱を 今 抱きしめたら もう 離さない
刺激に満ちた夏 もっと 大胆に なるから
心は 君だけを 映して



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