TheMe / 彩冷える 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 彩冷える > TheMe

TheMe 歌詞


[よみ:てーま]
歌手:彩冷える
作詞:彩冷える
作曲:彩冷える

いいわけを探していた 靴ひもを結ぶような
立ち止まる 今が無駄じゃないんだと
声を上げてがむしゃらに呼吸をすることに
背を向けた僕の唇 溶かす太陽

道端の踏まれた花よりも うなだれてる僕は
頭が大きくなって
気が付けばいつしか つま先ばかり見つめてた
明日にいくら期待しても

早く このバトンを 渡して背中を
押してあげなければ
何も 始まらない

こたえ 迎えにいこう ゆっくり焦らないで
意味のない人なんていないから
二度とないこの瞬間 君に出逢えたから
言葉で着飾った心を解かしたいよ

ご褒美が欲しくて
褒めて欲しいって
結果ばかり見つめていたんだ

向かい風を強く吸い込んでさ
「一人じゃない」
暁の空 何も 怖くはない

誰かに必要とされたいって泣いたり
居場所がないって嘆いたり
それはまだ何もないだけだから
どこにだっていける 不可能なんてないよ

こたえ 迎えにいこう ゆっくり焦らないで
意味のない人なんていないから
あまりに近すぎて遠く感じているんだ
でも誰にも近道なんてないよ

アルバム「彩冷える」収録曲


彩冷えるの人気ランキング

彩冷えるの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.