サンドバッグの夜 歌詞 キャプテンストライダム

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サンドバッグの夜 / キャプテンストライダム
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サンドバッグの夜 歌詞


[よみ:さんどばっぐのよる]
歌手:キャプテンストライダム 作詞:永友聖也
作曲:永友聖也
朝から晩まで廊下に立っていよう
叱られなくても廊下に立っていよう

窓から何でも見えるのに
見た事無い様なフリをする
離れた心で手を握り
嘘でもいいから燃え上がる

遠くを見つめたままで君を見て
よくある言葉で愛を囁いて
だってずるいんだもん 僕はずるいんだもん

汚れた体で君を抱きしめて
よくある言葉で愛を囁いて
終わりの来ないサンドバッグの夜に
君を迎えに僕は急ぐのだった

嘘でもいいから僕を抱きしめて
よくある言葉で愛を囁いて
だって消えそうだよ 僕は消えそうだよ

僕はいつまでも廊下に立っていよう
叱られなくても廊下に立っていよう

アルバム「ベストロリー」収録曲



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