七色|歌詞 清浦夏実

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > 清浦夏実 > 七色


「七色」歌詞


[よみ:なないろ]
歌手:

清浦夏実

作詞:矢吹香那
作曲:矢吹香那
白いため息を吸い込んで 桃色に変える
君の歩くスピードゆっくりと今日も心地よく

オレンジの夕陽は落ち 街はリズムを変えて語り出す
インディゴが包む夜と遠ざかる水色の月
愛しくて愛しくて…

終わらないでとただ願って そっと目を閉じるよ
七色に光る君の恋を側で感じてたい

淡色の歌を口ずさみ 今日のこと話す
黒い陰落とした街角も銀色に変わる

駆け足で急ぐ人を横切る青い羽虫 つかまえて
魔法かかったみたいに 金色の粉が降る夜
果てしない夢を見るの

変わらないでとただ願って そっと寄り添い合う
七色に描く私の恋 ずっと見つめていて

変わらないでとただ願って そっと寄り添い合う
七色に光るふたりの恋 虹を描くように…

アルバム「十九色」収録曲



清浦夏実の人気ランキング


1
2
3
4
5
七色♪清浦夏実
6
7
8
9
10

清浦夏実の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.