悲想橋|歌詞 アンティック-珈琲店-

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悲想橋 アンティック-珈琲店-
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「悲想橋」歌詞


[よみ:ひそうきょう]
歌手:

アンティック-珈琲店-

作詞:みく
作曲:アンカフェ
君がくれた思い出たちと、沢山の愛を
僕は知らずそっと溝川に続けていた

ステージの上からいつも見える君の顔は、
悲しそうな顔で満ち溢れていた
ライブ後の帰り道、君はいつものように、
「良かったよ」の一言を悲しそうに言った

知ってた、貴方が、悲しみ泣いてた夜を
楽しくて、貴方を、僕はもて遊んでいた

僕があげた思い出たちと、偽りの愛を
君は知らずずっと踊らされて信じ続けていた

ステージの上からいつも見える君の顔は、
悲しそうな顔で満ち溢れていた
ライブ後の帰り道、君はいつものように、
「良かったよ」の一言を悲しそうに言った

さよなら来る時、なぜか泣いてた僕は
悲しくて、貴方を、僕は抱きしめ続けた

不安と、孤独さを胸に抱いて生きる僕に
勇気と、希望をくれたのは貴方でした

僕があげた思い出たちと、偽りの愛を
君は知らずずっと踊らされて信じ続けていた
君がくれた思い出たちと、沢山の愛を
今、思い出すと胸が苦しいの何故でしょう…

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