消えたプレヤード|LUNKHEAD 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > LUNKHEAD > 消えたプレヤード


消えたプレヤード LUNKHEAD
amazon検索

「消えたプレヤード」歌詞


[よみ:きえたぷれやーど]
歌手:

LUNKHEAD

作詞:小高芳太朗
作曲:小高芳太朗
燃え尽きていく夕方の雲
東に吸い込まれる影

今日が笑う 寂しそうに

誰もいない国領川で僕はただ立ち尽くしていた
紫色の空の下 迷子みたいに

そして あたりまえに夜が来る

ああ、なんにもない音が響く
干涸びた枯れ葉みたいだ

月が笑う 寂しそうに

誰もいない国領川で僕はまだ立ち尽くしていて
紫色の空はもう何処かに消えた

遠くで鳴く犬の声

誰もいない 誰もいない

僕は独りで考える
あの娘は誰のために泣いていたのか?

気付けば街には灯が点り…

アルバム「AT0M」収録曲



LUNKHEADの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

LUNKHEADの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
LUNKHEAD
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.