Talking to my favorite songs and I'm about to fly
I wish that I'd be there next to closest by your side
‘So am I’, Well, who am I?
Reality knocks on my door and I'm about to cry
I tried to shut down the world but it's time to say good-bye
You and I will live and die, well so what
Cuz I wanna be with you
Cuz I wanna be with you
Cuz I wanna be with you
Until I die
別にこれと言っていい顔だなんて 思ったことはないんだけど
誓ってそれはないけど まぁ一度くらいならあるかもしれないけれど
ただそんなことはどうでもよくて お前がこの顔好きだって
言ってくれるから 褒めてくれるから そこんとこはオトンとオカンに
感謝です ほんと感謝です この俺の好きな人の好みに俺を
作った二人は天才です どうやったらんなことできるんですか?
「まぐれです」 なんて言われちゃったならそれまでだけどもコツがもし
あればこっそり教えてほしい いつか俺にも使わせてほしい
俺の子供もそうあってほしい
Cuz I wanna be with you
Cuz I wanna be with you
Cuz I wanna be with you
Until I die
俺は0でも1でも2でも3でも4でも5でも6でもない
だから ほんとはお前といるのは8でも9でも10でもない
話なんだけど 分かっているけど こうなったらもう仕方がない
勿体ないとは言わせない まぁ言われたところで気にしない
何されたって 言われたって どんな眼にさらされたって
明日、明後日、明々後日で俺の人生終わりだって
言われたっていいんだって だって
地球で一番大切な人の地球で一番大切な人になれた俺は地球で一番…
この先は言わなくたっていいんだ 俺が思ってるだけでいいんだ
誰かと張り合うつもりもないし だけど負ける気もさらさらない
から言っちゃおう やっぱ言っちゃおう でもどうしよう やっぱやめとこう
そもそも勝ち負けではないし 判定の仕方も分からないし
ところで話は戻るけど 6でもないとか言ってたけども
ならばあなたは何なのよって 残すはもうあと一個でしょ
言わずもがなと思うけども もちろんそれは7ですよ
ご存知の通りこの僕の頭には ラッキーがついてるの
Cuz I wanna be with you
Cuz I wanna be with you
Cuz I wanna be with you
Until I die
[ Romaji ]
言葉が軽やかに跳ねる中で心がふわりと揺れ動きました。過去には自分の立ち位置を探して迷ったことがあっただろうと想像でき、そうした時間が今の素直さを育てたのだと感じます。繰り返しや冗談めいた表現が混ざる場面は笑いを誘い、同時に胸の奥にそっと触れる切なさもありました。現在は誰かと一緒にいたいという願いが強くて、その思いが行動や言葉に表れているのが伝わります。勝ち負けではないと分かっていながらも競い合う気持ちが顔を出すところに人間らしさがあり、素直に応援したくなりました。言葉遊びの中に真剣な問いが隠れていて、それを受け止めるたびに優しい気持ちが育ちました。最後まで声を重ねていこうとする意志が感じられ、穏やかな励ましをもらった気持ちになりました。