1000の星クズ|STANCE PUNKS 歌詞

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「1000の星クズ」歌詞


[よみ:せんのほしくず]
歌手:

STANCE PUNKS

作詞:TSURU
作曲:TSURU
君が誰よりも願うんだったら ホントは空でも飛べちゃうはずなんだ
ここで僕らは何を見てるんだ このままでどっかイっちまえばいい
忘れたフリして今も覚えてんだろ 夢は靴の裏にへばりついてるさ

この最低で何よりも素敵な世界にほら 1000の星クズ達がただ打ち鳴らされてらぁ
ねぇいつか僕らが歌ってたあの頃の歌に 嘘なんてひとつもなかったよな

昨日少しだけ分かりかけたんだ たった一人きりふるえっぱなしで
ちょっとタリないこの僕の為に 空色のロケット飛ばしておくれよ

もしもこの宇宙が君の涙で 出来ているんだと知っていたなら
あの日みたいに歌ってあげるよ 声が枯れるまで

この最低で何よりも素敵な世界にほら 1000の星クズ達がただ打ち鳴らされてらぁ
ねぇいつか僕らが歌ってたあの頃の歌に 嘘なんてなかったはずさ なかったよな
もう迷わないでそれだけでいいさ ドアはいつだって君の隣で開いてるさ

アルバム「PEACE & DESTROY」収録曲



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