24色の夜明け|歌詞 STANCE PUNKS

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「24色の夜明け」歌詞


[よみ:にじゅうよんしょくのよあけ]
歌手:

STANCE PUNKS

作詞:TSURU
作曲:TSURU
それは誰もが忘れそうな事 そんな景色の歌
まるではじめから知ってるような そんな景色の歌
笑う事をやめた瞬間に おかしな事が起こり
また一歩だけ踏み出せるような そんな繰り返しだ
何を信じて生きてくかなんて それは僕らの勝手
はき違えた自由の中でしか できない事をしよう
オヤジになってジジイになって 冷たい石の下
どうせ最後はみんな同じだ 今なんて怖くない

歯車は決して止まらない 僕らが止まってても
だから結局いつも傷だらけ 無条件に傷だらけ
欲しかったもの盗んでみても 本当に欲しいものは
そんなもんなんかじゃないって事 よく知っているだろ
僕ら確実に何か足りない 徹底的に何かが足りない
だけどそれはどんな知識よりも 素敵な事なんだ
ひっくり返るくらい泣いてみても 涙はなくならない
希望なんて持ってて当たり前 たいしたもんじゃないさ

夢をみるだけみよう いくつになってもみよう
24色の夜明けに

アルバム「PEACE & DESTROY」収録曲



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