黄昏のむこう側 / 北川大介 歌詞

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黄昏のむこう側 歌詞


[よみ:たそがれのむこうがわ]
歌手:北川大介
作詞:荒木とよひさ
作曲:平尾昌晃

枯葉が舞う 黄昏は
追憶(おもいで)が肩を 染めるけど
帰らぬ恋を また引きずれば
そこには影法師
あの坂道のむこう側で 君が倖(しあわ)せなら
今は遠くから 今は人生を
少しだけまわり道 少しだけまわり道

薄い外套(コート) 重いのは
切なさが胸を 包むから
過ぎゆく時に またたたずめば
そこには風(かぜ)谺(こだま)
あの黄昏のむこう側に もしも帰れるなら
今はこの秋を 今は人生を
少しだけ呼び止めて 少しだけ呼び止めて

あの坂道のむこう側で 君が倖せなら
今は遠くから 今は人生を
少しだけまわり道 少しだけまわり道

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