めぐり逢えてよかった|STARDUST REVUE 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > STARDUST REVUE > めぐり逢えてよかった


「めぐり逢えてよかった」歌詞


[よみ:めぐりあえてよかった]
歌手:

STARDUST REVUE

作詞:根本要
作曲:根本要
なんてことない いつもの夜に
ふっと幸せを感じている
こんな風に思えるように
なったのはいつの頃だっけ

特別なこと何ひとつだって
あったというわけじゃないけれど
運命みたいなものを
感じたことはあったよね

曇った窓ガラスの 外はもう冬が
そしていつのまにか 春が訪れる

めぐり逢えてよかった
こんなにも愛してるから
あなたといればいつだって
驚くくらいにやさしく
なれるような自分がいる

好きになるよりずっと前から
お互い友達だったから
ある程度 力もぬけたし
認めることもできたよね

夏には海を思い 秋は空ながめ
そんな季節の中 あなたがいたから

めぐり逢えてよかった
こんなにも愛してるから
ありふれた偶然がいつか
かけがえない想いへと
変わってゆく そんな瞬間

めぐり逢えてよかった
こんなにも愛してるから
あなたといればいつだって
驚くくらいにやさしく
なれるような自分がいる



STARDUST REVUEの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

STARDUST REVUEの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
STARDUST REVUE
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.