春空 / ロクセンチ 歌詞

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春空 歌詞


[よみ:はるぞら]
歌手:ロクセンチ
作詞:中原明彦
作曲:中原明彦

表情やにおいまで覚えていたのに
穏やかな風のように時は流れ

この頃では僕の方も少しずつ忙しくなって
追われるように毎日を過ごしてるよ

ひらひら舞い上がるソメイヨシノ
思うたびすぐにあふれてくるよ

あの日のままの姿で何となくはにかんでさ
短くそろえた前髪を気にしてるんだ

逢いたいと強く思っていれば
いつかまた逢える気がして
また今日も君の面影を
人ごみに探しました
春空は桜色

いい事ばかりじゃなかったね
時にはお互い傷付けたね

でも今はその全てを愛おしく思えるだなんて
ひとり大人のふりした僕はずるいかな

逢いたいと強く思っていれば
いつかまた逢える気がして
風吹いた花びらの向こう
祈るように見つめました

逢いたいよ強く思っていれば
いつかまた逢える気がして
また今日も君の面影を
人ごみに探しました
春空は桜色
寂しくてきれいでした

アルバム「rabbit song」収録曲


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