道しるべ|遊吟 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 遊吟 > 道しるべ


道しるべ 遊吟
amazon検索

「道しるべ」歌詞


[よみ:みちしるべ]
歌手:

遊吟

作詞:卓
作曲:卓
夢を追いかけて街を出て行く 空は青く雲一つもない
いつもの父親の怒鳴り声も 今となっちゃとても懐かしい

向かい風に時に阻まれて 涙した時も投げ出したくなる時もあるだろう

そんな時は歌ってやる 君の気が済むまでいてやる
どんな涙も今の君に辿り着くために 流した『道しるべ』

何もかもが初めての事で 不安だらけ手探りの世界
何をやっても空回り そんな自分好きになれなくて

もがきながら噛み締めながら 大きくなっていくのだろう 少しずつ

何時だって僕が歌ってやる のどが壊れても歌ってやる
だからどんな高い壁もぶち破ってやれよ 輝く未来へと

輝く星にも願いはあるの? 見上げた夜空に想いよ届け

誰に何を言われたって「なにくそ」って踏ん張って笑ってやれよ
そして僕のところにおいで 君の気が済むまで泣いていいんだよ
流した『道しるべ』君の糧になる



遊吟の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

遊吟の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.