SUGAR TOWNはさよならの町 / 松任谷由実 歌詞

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SUGAR TOWNはさよならの町 / 松任谷由実
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SUGAR TOWNはさよならの町 歌詞


[よみ:しゅがーたうんはさよならのまち]
歌手:松任谷由実
作詞:松任谷由実
作曲:松任谷由実

そんな気がしてた 目覚めた瞬間
町を埋めつくす大雪 カーテンひけば
バスもレールウェイも今日は止まってる
でも二人は出てゆくのよ それぞれのドア

ねえ チェーンを手伝わせて
まだ 荷物を積み込む前に

少し吹雪いてるね Sugar Town
サテンのシーツをなびかせ
泣き顔になったのは Sugar Town
白くまぶしすぎたせいよ

昨夜できたての砂糖菓子の道
タイヤの跡だけあなたについてゆくわ
遠去かってゆくリアウィンドウめがけ
何度もぶつけた思い出 雪で固めて

ねえ 電話をかけてもいい?
あと 一度だけ着いたかどうか

少し吹雪いてるね Sugar Town
世界中の音を消して
見送っていたいの Sugar Town
どこまでも続く雪景色

もっとダンスしてよ Sugar Town
空も見えなくなるくらい
いつかまた会えるね Sugar Town
今まででいちばん綺麗

少し吹雪いてるね Sugar Town
サテンのシーツをなびかせ
泣き顔になったのは Sugar Town

アルバム「SEASONS COLOURS-秋冬撰曲集-」収録曲


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