〜風まかせ〜 / ゆず 歌詞

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〜風まかせ〜 歌詞


[よみ:かぜまかせ]
歌手:ゆず
作詞:北川悠仁
作曲:北川悠仁

鏡の中曇った笑顔の僕を見た
優越感を食べたせいなのかなんてチョットね
いつの間にか大切なのは 自分だけになっていた

誰もいない夕暮れの街路樹で 泪が出そうだから 上を見上げてた

あせらずに悩まずに 行くあても見つけずに
空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな

明日の天気予報は晴れだから行こう
置き忘れてた何かを探しに行こう
がんじがらめの毎日に別れを告げて

行き交う人達の交差点の中に 空っぽの心で大笑いしてた

金も欲も見栄も恥も 何もかも捨て去って
空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな

心の中土足のままで 踏みにじる事よりも
包みこめる両腕が欲しいだけなのさ 両腕が欲しい…

アルバム「ゆずのね 1997-2007」収録曲


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