Love Situation / 嵐 歌詞

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Love Situation 歌詞


[よみ:らぶしちゅえーしょん]
歌手:
作詞:はしもとみゆき
作曲:Shinnosuke

突然 君からの誘いで 履いていく靴に迷ってる
おろしたての気持ちを抱いて 滑り込む電車
窓の景色はトキメイテル 君の笑顔が浮かんで来る
あり得ない幸せのチケット 握りしめたまま
出来過ぎた Love Situation

いつか誰だって 願い叶うって
めぐる季節を繰り返し
夕陽眩しくて 街に広がって
そして君に会える La La La
僕の鼓動が 胸を突き抜け
風に乗って降り注ぐよ
今は何にだって どこの誰にだって
シアワセ分けてあげたい

目の前に見る君の瞳 真っ白になる頭の中
もち合わせたちっぽけなプラン 使いようもない
笑えない Love Situation

いつも誰だって 夢中なんだって
めぐる愛しさ前にして
星の煌めきも 敵うはずない
君の輝きには La La La
僕の鼓動が 胸を突き抜け
君の上に降り注ぐよ
そっと優しさを ずっと温もりを
シアワセすべてあげたい

言い出せなくても構わないなんて
恋するチカラに敵わないんじゃない
その眼(め)を心に向ければ
そうそれが ふたりの近道だから
素直な自分を曝け出し
愛する事を諦めない
始まつていく その夢に
少しずつ チカヅキタイ

いつか誰だって 願い叶うって
めぐる季節を繰り返し
夕陽眩しくて 街に広がって
そして君に会える La La La
僕の鼓動が 胸を突き抜け
風に乗って降り注ぐよ
今は何にだって どこの誰にだって
シアワセ分けてあげたい

アルバム「Time」収録曲


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Love Situationの一言メモ

ふいに訪れた胸の高鳴りが太陽の光のように温かくて、思わず顔がほころんだことがありました。電車の窓に映る景色がいつもより輝いて見えたのは、心が軽くなっていたからだと感じます。言葉にできない気持ちをぎゅっと握りしめて、でも言わずにいるもどかしさも知っていました。小さな計画が役に立たないと笑ったこともありましたが、それでも素直になろうと決めた瞬間がありました。誰かの笑顔を見て自分の鼓動が速くなるのを確かめ、与えたいという気持ちが強くなったのです。季節がめぐるたびに願いが育ち、夕焼けの色が街を包むときには未来への期待が膨らみました。恥ずかしくて言えなかった言葉も、少しずつ口に出してみたら相手の目が優しくなって、近づけた気がしました。夢に向かう道は一つではないと知り、だから焦らずに一歩ずつ進もうと思います。誰かと分かち合うことで喜びが増えることを学び、今はその温もりを大切にしたいです。
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