越中 風の宿 / 水沢明美 歌詞

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越中 風の宿 歌詞


[よみ:えっちゅうかぜのやど]
歌手:水沢明美
作詞:たきのえいじ
作曲:中村典正

黒部くだれば 逢えるというが
乗るに乗れない 掛舟(かがりぶね)
ひと夜でも ひと夜でも
キタサーノサーで 逢いにきて
ここは越中 風の宿
肩に深山の 吹きおろし

隠れ岩風呂 お酒を重ね
ふたり過ごした はなれ茶屋
もう一度 もう一度
キタサーノサーで 温めて
寝ても手さぐり くり返し
ひとり枕を 抱きしめる

守る操が なぜ辛かろう
好きでいりゃこそ 世話もない
泣きません 泣きません
キタサーノサーで 達えるまで
ここは越中 風の宿
朝の目覚めを 早くする

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