トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 超飛行少年 > 冬の並列星


冬の並列星|超飛行少年 歌詞

冬の並列星 超飛行少年
amazon検索

「冬の並列星」歌詞


[よみ:ふゆのへいれつぼし]
歌手:超飛行少年 作詞:長田勇気
作曲:小林光一・長田勇気
アルバム「ハイパーフライングボウイ」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
真っ白な光が 柔らかに落っこちた
足跡を残して 夢みたいに消えたんだ

微かに残った 光の結晶
積もらなくていいから あなたに見せたかった

街の灯りに消えてしまった光
そして初めて 気づいた温もり

夜空に並べた 二つの光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる

36℃の僕ら 光は溶けてしまう
大事に包めば なおさら溶けてしまう

そういうモノさ 欲しがれば溶け出して
消えそうな程 眩しく光んだ

誰かが灯した 孤独の光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる

坂道の途中で 温もりをくれた自販機
今では錆付いてしまったんだ
そういうものさ 変わり行くこの世界で
無期限な価値観を 夢見て探して 気づくんだ

誰かが灯した 孤独の光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる

夜空に並べた 二つの光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる


超飛行少年の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

超飛行少年の歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.