冬の並列星 / 超飛行少年 歌詞

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冬の並列星 / 超飛行少年
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冬の並列星 歌詞


[よみ:ふゆのへいれつぼし]
歌手:超飛行少年
作詞:長田勇気
作曲:小林光一・長田勇気

真っ白な光が 柔らかに落っこちた
足跡を残して 夢みたいに消えたんだ

微かに残った 光の結晶
積もらなくていいから あなたに見せたかった

街の灯りに消えてしまった光
そして初めて 気づいた温もり

夜空に並べた 二つの光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる

36℃の僕ら 光は溶けてしまう
大事に包めば なおさら溶けてしまう

そういうモノさ 欲しがれば溶け出して
消えそうな程 眩しく光んだ

誰かが灯した 孤独の光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる

坂道の途中で 温もりをくれた自販機
今では錆付いてしまったんだ
そういうものさ 変わり行くこの世界で
無期限な価値観を 夢見て探して 気づくんだ

誰かが灯した 孤独の光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる

夜空に並べた 二つの光さえ
求めて見失って 僕らは生きてる

アルバム「ハイパーフライングボウイ」収録曲


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