いつまでも / 嵐 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > > いつまでも

いつまでも / 嵐
amazon検索

いつまでも 歌詞

歌手:
作詞:SPIN・櫻井翔
作曲:多田慎也

大好きな気持ち ホントのこと 伝えきれずもうさよなら
元気で暮らしてと いつもの場所 ふたり無理に笑いながら

未知の上はしゃぐ 踊る未来の粒
真っ白な想い出を 胸にしまった日の約束

君と生きた毎日 ただ君だけを愛した日
たぶん僕のすべてが君のそばにあった
当たり前の毎日 二度と逢えぬこの日を
どんなときも忘れないように こうやって時を止めたい

こんなに辛くて忘れたいよ あなたの声 優しい手
諦めたくて逃げたいほど情けなくて いつも一人

音が急に鳴る 君のための歌が
カバンの中あふれてる ふたり好きだったメロディー

君が泣いた訳を ただ探して恋した日
たぶん君のすべては僕のためにあった
もう帰れない場所が こんな風に過ぎ去ってく
どんなときも忘れないように こうやって時を止めたい

離れてくなんて 思わなかった ふたりのすべて いつまでも…

ごめん僕もう先を急ぐ (Oh)
ニ人共持つ街の記憶 (Oh)
溢れ出る様波の如く (そう)
山を彩る秋の如く
(街の記憶)
現在(いま)も光って 未だ光ってしまって...

君と生きた毎日 ただ君だけを愛した日
たぶん僕のすべてが君のそばにあった
当たり前の毎日 二度と逢えぬこの日を
どんなときも忘れないように こうやって時を止めたい

君と生きた毎日 ただ君だけを愛した日
当たり前の毎日 二度と逢えぬこの日を

それは現在(いま)なお僕襲う (Oh)
あの歌また記憶解く (Oh)
溢れ出る様波の如く (そう)
山を彩る秋の如く
(街の記憶)
身勝手になって 胸に仕舞ってみたって
現在(いま)も光って 未だ光ってしまって...

嵐の人気ランキング

嵐の歌詞一覧

いつまでもの一言メモ

淡い光の中で大切な人と過ごした日々がふと心に浮かび、胸の奥がじんわり温かくなる気持ちがありました。別れの言葉をうまく伝えられずに笑ってしまった場面を思い出すと、照れくささと切なさが同時にやって来て、あの時間が特別だったと改めて気づきました。過ぎ去った毎日は戻らないけれど、その一つ一つが今の自分を支えていると感じますし、昔は逃げ出したくなる夜もありましたが、それも含めて大切に思えるようになりました。手のぬくもりや声の響きが心に残っていて、ふとした瞬間に流れるメロディーが記憶の扉を開けることがありました。悲しみでいっぱいになったときも、誰かと分かち合った笑顔が救いになった経験があり、だからこそ感謝の気持ちが自然と湧いてきます。時を止めたいと願ったほどの強い想いがあった一方で、前に進む力も少しずつ育ってきました。今は遠く離れていても、その人と過ごした日々が心の中で光り続けていると信じられますし、いつかまた別の形で出会えるかもしれないという希望も残っています。思い出を胸に抱きながら、優しい気持ちで日々を重ねていきたいと感じました。
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.