おやすみ|歌詞 CLASS SEVEN (with Romaji)

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おやすみ CLASS SEVEN
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「おやすみ」歌詞


歌手:CLASS SEVEN 作詞:HINOE・BIG AIR
作曲:Ryo.co・OTA YUGO・BIG AIR

カーテンの向こうに夜を隠し
やけに足早な時計を疑ってる
最低じゃないけど最高でもない
今はこの僕の季節のどのあたり

どこかで目にした
相対性理論のエピソードって
こんなこと 違うかな

どんなだった? 君のSeven days
足りなかった? 退屈だった?
そんな問いが浮かんでる午前2時
これはもう完全に
君を煩ってる でも嫌いじゃない
"Day after day,
You slip my way like a tune"
君数えて今日は「おやすみ」

書いては消してのループ 1行のメッセージ
夢の中では簡単なはずなのに

初めて手にした
想定外な恋のプロローグって
めくるたび 巡るから

こんなだった? 僕のSeven days
らしくなくて、もどかしくて、
まだ余韻 響いてる午前2時
答えはもう明確で
僕が抗っても 惹かれてしまう

どんなだろう? ふたりSeven days
始めようか? まだ早いかな?
そんなこと話そうよ午前2時
いたずらに夜ふかしを
落ちてゆくのは眠りと深い恋
"Night after night,
We keep uncovering truth"
いつかは隣で「おやすみ」



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