だって眩しくて|Sundae May Club 歌詞 (with Romaji)

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だって眩しくて Sundae May Club
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「だって眩しくて」歌詞


[よみ:だってまぶしくて]
歌手:Sundae May Club 作詞:浦小雪
作曲:浦小雪

髪を染めたら違う人みたいで わたし大人になったね、
「夏はすぐそこ!」だし
悩んでてもなんも変わらなかった
でもねもう少しだけ いじけてたいだけよ

寂しいだけじゃ触れられない唯一
わかりたい いちばん近くにいきたい

ふたりは波の合間を縫って話をする
深くまで潜ろう 溺れたら助けてあげる
たまにはちょっと許されよう
一緒ならきっと この街のはやさ
締め出す 海の底で

あなたを怒らせてみたいからさ
雨が降るらしいけど 傘は持っていかない
いいところで醒める夢みたいに
曖昧に笑うから わたしの夏が来ない

他の誰も 埋められない空白
心の真ん中にはひとりだけ

ふたりは波の合間を縫って話をする
青いまなざしが眩しくて目を逸らした
寂しくないよ また会える
きっとすぐにでも ひとりに飽きたら名前を
呼びあえるさ

アルバム「なみなみならぬ」収録曲



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