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HIGHWAY DRIVE 歌詞 [よみ:はいうぇいどらいぶ]
歌手: POPPY作詞:木下盛隆・やわらぎめんま 作曲:龍山一平
ハイウェイ走る雨の中 駆け足で遠ざかるガードレールの群れ 風の音、鳥の声?今は夜なのに? 世界は狭く閉じてく 色は溶けていく
何処へいくのかな? 夜の終わりになぜ思い出す いつも、、 あの鳥たちを
そう、僕は気づいてしまった そんなこと全てに ねぇ、君は僕を笑うかい? それとも呆れるかい?
そう、僕は気づいてしまった 君の戸惑いに そして君は笑うかい? こんな僕を嫌うかい?
ねぇねぇねぇ今どこにいるの? my voice 聞こえる?my honey 今すぐに君に会いたいよ 月明かりの様照らす 僕の太陽
ネオンがキラリ夜明け前5時 焦る気持ち 押し込む my body
何処へいくの? キミとのキラキラ ビリビリきちゃうの 落ちるプラズマ
夜空ノムコウ 君と行きたいよ 見た事ないpartyも行きたいよ 終わらせたくないや 君の気持ちが知りたいよ
え? すこしだけわかった 君の中のBIRDS OF PREY
宇宙(そら)を駆けたいどこまでも 君と 一緒に いつまでも
何処へいこうかな? 夜の終わりはいつも思い出す 今日も、、 あの鳥たちを
そう、僕は気づいてしまった そんなこと全てに ねぇ、君は僕を笑うかい? それとも呆れるかい?
そう、僕は気づいてしまった 君の戸惑いに そして君は笑うかい? こんな僕を嫌うかい?
そう、君も気づいてしまった そんなことの全て そして君は笑うかい? こんな無様な僕を、、
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HIGHWAY DRIVEの一言メモ
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夜のハイウェイを突き進む焦燥感と、愛する人への届かない想いが、雨に煙る視界のように切なく重なっていました。世界が狭く閉じていく感覚の中で、相手の戸惑いに気づいてしまった時の無力さが、静かな夜気に溶け込んでいます。どれほど無様に笑われても、自分の中の衝動を止められない青臭い一途さに、胸が締め付けられました。夜明け前の静寂に、消えそうな声が震えていました。 |
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