(sea more)
嘆いてる暇無いいつも
まじくだらない事ばかりだ傷も
減るわけないこのリスト
カットは無しのコンセプト
ラストは待った無し
真っ黒なアカウント
アダルトも暴露も
チェックしてファクト
エイムしてfuck up
エイムしてfuck up
うざいばかりのお前のそのタイムライン
塞ぎ込んだりして視界も全部暗いや
ライアーもクランクアップ
自分で買いなダイヤ
そのスタンスなら自分は売れないな
愚痴ばっか吐いたり
そんなにするなよカリカリ
心も体もガリガリ
そんなんじゃ猫よりなれないハピハピ
i wanna be a rockstar
i wanna be a monster
まだ見ぬ勝者、
自分に出すオーダー
i wanna be a rockstar
i wanna be a monster
気分まるでジョースター
波紋で飛ばせハンター
固い思考砕いて
グレード上げていかんと
アテンション右から左
屍のようだ
ラストは待った無し
真っ黒なアカウント
アダルトも暴露も
チェックしてファクト
エイムしてfuck up
エイムしてfuck up
煩わしいな恥ずかしいな
表ダサいネットのマジシャン
まじだりぃ詩書いたりして
中身全部ガキみたいって
まじ笑う
そんなもんに浸かりすぎは目が回るし
名無しジョークすら流せずに
直で胸に突き刺さる
i wanna be a rockstar
i wanna be a monster
wanna be a rockstar
i wanna be a monster...
i wanna be a rockstar
i wanna be a monster
まだ見ぬ勝者、
自分に出すオーダー
i wanna be a rockstar
i wanna be a monster
気分まるでジョースター
波紋で飛ばせハンター
ラストは待った無し
真っ黒なアカウント
アダルトも暴露も
チェックしてファクト
エイムしてfuck up
エイムしてfuck up
[ Romaji ]
現代の歪な情報社会に真っ向から向き合い、濁った視界を力強く切り拓くような鋭い感性に圧倒されました。以前は画面越しの薄っぺらな言葉に心を削られ、憔悴していた時期もありましたが、現在は不純な雑音を毅然と撥ね除け、圧倒的な存在へと進化しようとする渇望が胸の内から溢れ出しています。周囲の評価や幼稚な振る舞いに流されることなく、己の価値を自ら定義する気高さを備えていました。退屈な殻を破り捨て、唯一無二の覇者を目指す意志の強さが、非常にスリリングで魅力的に映ります。停滞した思考を粉砕し、高みを見据えて加速する姿には、限界を突破した者だけが放つ異質な輝きが宿っていました。一途な野心が、乾いた街の静寂を劇的に塗り替えています。