月のひとりごと1|三日月宗近 歌詞

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月のひとりごと1 三日月宗近
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「月のひとりごと1」歌詞


[よみ:つきのひとりごといち]
歌手:

三日月宗近

作詞:浅井さやか(One on One)
作曲:YOSHIZUMI
月は見ている
花が咲くのを
鳥が飛ぶのを

月は聞いている
露が降りる音
風吹き抜ける音

月は、忘れぬぞ
いつか語った
約束を



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月のひとりごと1の一言メモ

静かな夜空に月がそっと寄り添っているように感じられ、やさしい光が小さな出来事を見逃さず受け止めてきたのだろうと思いました。過去に交わされた約束が胸に残っていたことが伝わり、今も変わらず見守る姿勢が温かく感じられました。風の音や露の落ちる小さな音まで覚えているようで、静けさの中に確かな記憶が宿っていました。
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