ホーム > 三日月宗近 > 月のひとりごと1
|
月のひとりごと1 歌詞 [よみ:つきのひとりごといち]
歌手: 三日月宗近作詞:浅井さやか(One on One) 作曲:YOSHIZUMI
月は見ている 花が咲くのを 鳥が飛ぶのを
月は聞いている 露が降りる音 風吹き抜ける音
月は、忘れぬぞ いつか語った 約束を
|
月のひとりごと1の一言メモ
|
静かな夜空に月がそっと寄り添っているように感じられ、やさしい光が小さな出来事を見逃さず受け止めてきたのだろうと思いました。過去に交わされた約束が胸に残っていたことが伝わり、今も変わらず見守る姿勢が温かく感じられました。風の音や露の落ちる小さな音まで覚えているようで、静けさの中に確かな記憶が宿っていました。 |
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.