ダンスフロア / 岩田剛典 歌詞

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ダンスフロア / 岩田剛典
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ダンスフロア 歌詞


[よみ:だんすふろあ]
歌手:岩田剛典
作詞:Kim Do-Hoon
作曲:Erik Lidbom・FAST LANE・RICO GREENE

Wow-woah, wow-woah, wow-woah
Give me five, give me five baby
Wow-woah, wow-woah, wow-woah

軽快なリズムで
自由に流れる
魅惑の Freaky flow
揺さぶる On the floor

この声と身体で
震わせる E-motion
リアリティを (Yeah)
感じていこう (Yeah, say!)
Wow, yeah

(Uh) Don't stop
(Look) Still alive
思うがままに自分を解き放て
Follow me, follow me, follow me
Time to dance, dance, dance

ダンスフロアで踊ろう
バルコニーから Moving on
リアルな瞬間(いま)を感じよう
Come and ride with me (So)

Shining like a VVS (Ay!)
ぶち上げていく Everyday (Ay!)
誰も俺にはなれない
真似できない AI

(Hands up)
自由気ままに生きていく以外
(Hands up)
切り拓けない自分の未来
(Hands up)
上げていくBPM
Give me five, give me five baby

(Hands up)
これからも嘘偽りはない
(Hands up)
フルスピードで駆けていく未来
揺らそうぜこのステージを
Give me five, give me five baby

ステージの上で仮面脱ぎ捨て
揺らぐくらいなら全部揺らして
So one life, one shot, two shots
道を開けな 俺が通るぞ (Come on)

365 everyday, every night
震わせる E-motion
リアリティを (Yeah)
感じていこう (Yeah, say!)
Wow, yeah

(Uh) Don't stop
(Yeah) Break it down
思うがままに自分を解き放て
Follow me, follow me, follow me
Time to lose your mind

ダンスフロアで踊ろう
バルコニーから Moving on
リアルな瞬間(いま)を感じよう
Come and ride with me (So)

Shining like a VVS (Ay!)
ぶち上げていく Everyday (Ay!)
誰も俺にはなれない
Give me five, give me five baby

Give me five, give me five baby
Give me five, give me five

二度と戻って来ない今日を楽しもう
騒ごう

ダンスフロアで踊ろう
バルコニーから Moving on
リアルな瞬間(いま)を感じよう
Come and ride with me (So)

Shining like a VVS (Shining)
ぶち上げていく Everyday (Ay!)
誰も俺にはなれない
真似できない AI
(Baby let's go)

(Hands up)
自由気ままに生きていく以外
(Hands up)
切り拓けない自分の未来
(Hands up)
上げていくBPM
Give me five, give me five baby

(Hands up)
これからも嘘偽りはない
(Hands up)
フルスピードで駆けていく未来
揺らそうぜこのステージを
Give me five, give me five baby

Wow-woah, wow-woah, wow-woah
Give me five, give me five baby
Wow-woah, wow-woah, wow-woah

アルバム「SPACE COWBOY」収録曲


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ダンスフロアの一言メモ

軽やかなビートに合わせて体が自然に動き出す感覚が伝わってきて、まるで夜の空気が色を変えたように感じます。足の裏で地面を押すたびに小さな力が積み重なっていき、以前は遠慮していた自分が少しずつ前に出たことを思い出しました。声を合わせるときの一体感は言葉よりも分かりやすく、リズムに乗ることで互いの呼吸が合っていく様子が目に浮かびます。仮面を外して素直に体を動かす瞬間には、抑えていた感情がふっとほどけるような安堵がありました。速いテンポに身を任せると、過去の迷いや失敗が少しずつ振り落とされていった経験が蘇り、それが今の力になっていると感じました。誰かと同じ拍を刻むことで不安が和らぎ、仲間と一緒に作る場の温かさが心を満たしました。静かな間と盛り上がる波が交互に来る構成は、心の中の小さな波紋を丁寧に描いていて、見ている側も自然に呼吸を合わせたくなります。大きな声で掛け合う場面は遊び心に満ちていて、同時に裏で積み重ねた努力や練習の跡が感じられました。光が揺れるステージはまるで新しいページをめくる合図のようで、古い自分をそっと置いて出発する勇気が生まれました。勢いだけでなく狙いを定める冷静さも見え隠れし、感情の熱さと計画性がうまく混ざり合っている点が印象的でした。繰り返される掛け声は合図となって場を一つにまとめ、聴く人の体を自然に動かす力がありました。手を叩いたり声を出したりする行為が、日常の小さな不安を吹き飛ばす手助けになっているように思えます。舞台の華やかさの裏側には努力や葛藤があり、それらが表現の深みを作っていることが伝わってきました。夜を楽しむような高揚感と、確かな歩みで前へ進む決意が同居していて、過去に立ち止まった時間があったからこそ今の強さがあると納得しました。観客と演者が一緒に作る空間は、ただの見せ物ではなく共有する時間そのもので、そこで交わされるエネルギーが次の一歩を後押ししてくれます。声を出して宣言することで覚悟が固まり、行動に移す力が増すことを感じました。終わりではなく始まりを告げるような勢いがあり、だからこそまた足を踏み出してみようという気持ちが生まれます。
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