ホーム > 舎人仁花子(斉藤朱夏) > ワンダフル・フラワー・ガーデン!
|
ワンダフル・フラワー・ガーデン! 歌詞 [よみ:わんだふるふらわーがーでん]
ねぇ!どんな風景が浮かんでるの?みんなの瞳のなか そう!こんなにいっぱいの人達が持ってる心の種
まるで蕾の花(Your flowers) 咲き始めるみたいな(Blooming now) 楽園があるっていう 青い海の向こうへ まっすぐ走ってくんだ!
私がもしも花だったら 真っ白がいいなって思った いろんな色と出会うときに そのまま感じてたいんだ 振り返ったら足跡が 綺麗に色づいていたら いろんな花に包まれた 未来に出会えるんだね What a wonderful flower garden!
1分1秒掴まえるタイミング難しいけど 季節の香り運ぶような風に胸が弾む
いつ開くかなんて(Your flowers) 一人一人違って(Blooming now) だからこんなにたくさんの想いがあるんだね さぁ、わくわくってしよう!
ありのままで泣いて笑って 抱きしめるんだ雨も晴れも 自然な自分が咲いた時 私らしい花になりたいね 横を向いたら素敵に 咲き誇ってる綺麗な花が 憧れってわかったんだよ 今がほんと大事になってく What a wonderful flower garden!
めいっぱい!両手広げ!おもいきり深呼吸 どんなに遠くたって 届くくらい歌う まっさらになってもっと さぁ、わくわくってしよう!
私っていう花が咲いたら 待ってるのはどんな風景? いろんな色に出会ってみたい 白い想いキャンバスになった 前を見てたら瞳が 色づいていくんだね、綺麗に いろんな花に包まれた 未来に出会えるんだよ What a wonderful flower garden!
咲いてみたいな 胸の楽園 彩るような 花になろう!
|
ワンダフル・フラワー・ガーデン!の一言メモ
|
色とりどりの花が一斉に咲く庭を想像するような明るさがあって、読むたびに心の中に小さな種が植えられるような気持ちになりました。誰もが違う色を持っていて、それぞれのタイミングで開いていくことを大切にしようという優しい励ましが伝わってきます。白いキャンバスに自分の色をのせていくような自由さや、振り返ったときに残る足跡が美しく見えることへの期待が温かく描かれていて、未来に向かう勇気をそっと後押ししてくれました。笑ったり泣いたりする日々も全部ひっくるめて自分らしさになるという考え方は、肩の力を抜いて前に進める力をくれます。深呼吸して大きく手を広げる場面は、実際に体を動かしたくなるほど生き生きしていて、遠くにいても声が届くくらい歌いたくなる気持ちが伝わりました。いろんな出会いが自分を彩っていくことを楽しみに思えるようになり、最後には自分という花が咲いたときに見える景色を想像してわくわくする気分になりました。 |
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.