惑う星達のダンスホール / 舎人仁花子(斉藤朱夏) 歌詞

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惑う星達のダンスホール / 舎人仁花子(斉藤朱夏)
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惑う星達のダンスホール 歌詞


[よみ:まどうほしたちのだんすほーる]
歌手:舎人仁花子(斉藤朱夏)
作詞:松井洋平
作曲:藤井健太郎(HANO)

“いこうよ”

何を見たくって見上げたか 忘れそうになるくらい
都会を包んだ夜空はいつも 星座が欠ける

探してるよ(Gimme light, Gimme light)
どんなに(Gimme light)
迷うみたいに(Gimme light, Gimme light)
居場所がないように見えても
本当は自分だけの道を 進んでるんだね

だから隠さないで 心見せてほしいんだ
笑ったままじゃなくっていいから
誰だってみんな 輝いてられると 信じてる

私たちきっと、惑う星 それでも強く強く望むんだ
だってあんなにも輝ける 受け止めた眩しさの分だけ
そうだね、今日だって彷徨っているけど
それをダンスのステップに
踊るように夢を描いていたい
また期待に照らされているORBIT

どんなに理想を数えても 欠けてほしくはない希望
求めたものにならないままで 終わりたくない

探してるよ(Gimme light, Gimme light)
嘘のない(Gimme light)
純粋な願い(Gimme light, Gimme light)
惹きつけ合ってるってわかるんだ
本当に大切な絆は 互いの道 結び合わせてるから

(So, we are planets.
But we light each other up.)

手を取り合っていこうよ
見えない星よりも確かな願い

同じ場所にずっと いなくたっていいんだ
その想いを 受け止めていれば
誰だってみんな 輝いてられると 信じてる

私たちきっと、惑う星 でも望む……強く
だってこんなにも輝ける 月のように、惑星のように!
そうだよね、ダンスホールで眩しいスポットライト纏って
踊るようにこの夢を描きたい
そんな期待を結び合わせるORBIT

街の夜空に探す 夢のORBIT

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惑う星達のダンスホールの一言メモ

都会の夜空に散らばる星々を思わせる表現からは、迷いながらも輝きを求める心の姿が鮮やかに伝わってきました。居場所がないように感じても、実は自分だけの道を歩んでいるという気づきがあり、その言葉は読む人に安心を与えてくれます。笑顔で隠さなくてもいいという優しさは、弱さを見せても輝けるという励ましになっていました。夢を描くことをダンスのステップに重ねる場面は、迷いを楽しさに変える力を感じさせ、困難さえも前進のリズムに変えてしまうようでした。理想や希望を数えながらも欠けてほしくないと願う姿勢は、未来を信じる強さを象徴していて、純粋な願いが互いを結び合わせる絆として描かれていることが心に響きました。星や月のように輝ける存在でありたいという想いは、誰もが抱く憧れを代弁していて、読んでいると自然に胸が熱くなります。スポットライトを浴びて踊る場面は、夢を現実に変える瞬間を象徴していて、夜空に広がる光と重なり合いながら未来を照らす希望を感じました。全体を通して、迷いを抱えたままでも輝きを信じて進む姿勢が描かれていて、読む人に勇気と温かさを届けてくれる作品だと感じました。
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