LITM / Re:inc. 歌詞

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LITM / Re:inc.
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LITM 歌詞


[よみ:えるあいてぃーえむ]
歌手:Re:inc.
作詞:工藤大輝・GASHIMA(WHITE JAM)
作曲:工藤大輝・T.O.M

Every moment counts, it's true. So bright.
検索したって載ってないHow to play
ミスったとしてもIt's alright
Think about,Think about my life
激動の日々 過ごしてたい

Chick boom 乗り方なら自由自在
まるっと全部自分次第 Ah
Big bang 起こす前支度
虎視眈々進めるstyle

理不尽にもSay hello
この業界 常に予想不可能
だとしても歌いたい歌を歌おう
そしてその先へ向かおう

流行りばっか追いかけてたら
疲れちゃうし やってらんないね
“なんか好き”を信じて
Live it up
Live it up
Live it up
Live it up
Live in the moment

Tell me what you wanna do
Baby, you can make it through

No one can walk in your shoes
Just do it wrong and right

There ain't no if's and might's
So live in the moment
Just live in the moment
J-Pop hooray ho hay ho hay ho hay ho

映えないモーニングルーティン
部屋着はTシャツとフーディ
取り繕って生きるなんて無理
ダラダラNetflix観る日々
そこに意味がある気に
なれるくらいが丁度いい
Can I kick it? Like Q-Tip
急がないQuest 受けすぎないRequest

追い込みかた間違えちゃったら
怪我しちゃうし 戻ってこれないね
ギリギリのラインを攻めてく
Live it up
Live it up
Live it up
Live it up
Live in the moment

Tell me what you wanna do
Baby, you can make it through
No one can walk in your shoes
Just do it wrong and right

There ain't no if's and might's
So live in the moment
Just live in the moment

J-Pop hooray ho hay ho hay ho hay ho
J-Pop hooray ho hay ho hay ho hay ho

カタチばっか追い求めたら
中身ないの全部バレちゃうね

コスパなんて無視して
Live it up
Live it up
Live it up
Live it up
Live in the moment

Tell me what you wanna do
Baby, you can make it through
No one can walk in your shoes
Just do it wrong and right

There ain't no if's and might's
So live in the moment
Just live in the moment

Tell me what you wanna do
Baby, you can make it through
No one can walk in your shoes
Just do it wrong and right

There ain't no if's and might's
So live in the moment
Just live in the moment

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LITMの一言メモ

瞬間を大切にしようという力強いメッセージが溢れていて、忙しさや不安に押しつぶされそうな日々の中でも自分らしさを見失わないでいようとする決意が素直に伝わってきました。流行や形だけを追いかけることへの疑問があり、飾ることよりも内側から湧き出る好奇心や楽しさを信じる姿勢が清々しく感じられますし、失敗を恐れずにまずやってみるという考え方が何度も繰り返されることで読む人の背中をじんわり押す力になっていると受け取りました。映えることよりも自分のペースを大切にして、無理をしすぎないという優しさも同時に示されていて、だからこそ長く続ける勇気が湧いてくるのだと思えます。周囲の期待や常識に飲み込まれずに自分の道を作っていくことの難しさを認めつつ、それでも一歩踏み出すことを諦めない強さが感じられ、日常の小さな選択がやがて大きな流れを変えるという楽観と現実のバランスが心地よいです。リズム感のある言葉遣いが自然に体を動かしたくさせるため、読後には軽やかな気分になっている自分に気づくでしょうし、同時に自分の暮らしを見つめ直すきっかけにもなるはずです。たまにはだらだら過ごす日があってもいいと肯定してくれる余裕があり、完璧さを求めるあまり失ってしまいがちな余白を取り戻させてくれる点がありがたく感じられました。仕事や創作の世界で理不尽にぶつかることがあっても、自分の内側にある「なんか好き」という感覚を大事にしていれば疲弊を防ぎやすく、結果的に長く続けられるという実践的な示唆も含まれているように思います。派手さや効率だけを追うのではなく自分の歩幅で進むことの豊かさが終始一貫していて、読む人それぞれの生活や価値観に寄り添う優しさがあるため、日常の雑音に振り回されたときにもう一度自分を取り戻すための温かい応援歌として心に残るでしょう。
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