星の鼓動|こはならむ 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > こはならむ > 星の鼓動


星の鼓動 こはならむ
amazon検索

「星の鼓動」歌詞


[よみ:ほしのこどう]
歌手:こはならむ 作詞:MIMI
作曲:MIMI
私はまだ知らないでいる
この人生の生き方ひとつ
あなたはただ眺めるだけ
星の行方を 過去の彼方で

今日の世界がどんなに
冷たいままで 吹かれていても
あなたの温い右手が撫でてくれたんだ
浮かぶ日常

駆け抜けた通学路
忘れられない想い

愛が何かも知らないまま
見蕩れてる 星はただ綺麗でした
私を生きることは恥ずかしいことじゃない
その答えが嬉しくて

今日が涙に染まり月が滲むなら
ウザいくらい抱きしめて
夜を彩る私のこころは今も
言えないままの 愛しているよ

言葉が寂しいままじゃ
私は今日も眠れないから
あなたの声 導いてくれる
星の行方を明日の向こうで

私だけが知っている
優しさが響いて

ずっと素直になれないまま
零れるの この心はホントだよ
あなたの言葉が私の涙を拭いて
見えた夜は透明で

今日も隣で触れられないままだけど
ウザいくらい愛してる
いつかこの居場所が宝物になって
あなたが笑う 大好きだよ

優しく溶けだす感情は
あなたがくれたの灯火を
ねぇ全部全部全部全部全部抱きしめたままだよ
この瞬間を 忘れたくはない

愛が何かも知らないまま
見蕩れてる 星はただ綺麗でした
私を生きることは恥ずかしいことじゃない
その答えが嬉しくて

今日が涙に染まり月が滲むなら
ウザいくらい抱きしめて
夜を彩る私のこころは今も
言えないままの 愛しているよ

アニメ「友達の妹が俺にだけウザい」エンディングテーマ
アルバム「Time With You」収録曲



閲覧履歴

星の鼓動の一言メモ

雨に濡れた道を一歩ずつ進むような気持ちが胸に広がります。過去の僕と今の僕が重なり合って、少しだけ勇気を持てたような感覚があります。濡れた街の風景に自分の影をみつけてやさしさを抱きしめ直す、その瞬間が心地よく感じられます。誰かの笑顔を守りたいという願いが静かに伝わり、未来に向けた歩みが少し軽くなるような温かな余韻が残ります。
こはならむ
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.