BLUE SKY / ポルノグラフィティ 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > ポルノグラフィティ > BLUE SKY

BLUE SKY / ポルノグラフィティ
amazon検索

BLUE SKY 歌詞


[よみ:ぶるーすかい]
歌手:ポルノグラフィティ
作詞:岡野昭仁
作曲:岡野昭仁

僕らが乗っているバスはてっぺんを目指した
何マイルも進んで来たけど雲は晴れず霞んでいる
大切に持っている重過ぎるリュックサックが
このバスの速度を緩めギアを落とし空回る

Under the moonlight ここは暗闇のstation
そこに居座る主は言った「別れを告げる時が来たんだ」

バイバイ僕らの弱い少年の残骸を捨て
燦々と太陽が照らし出す下へと
決して易しくない てっぺんの蒼い空
一瞬で土砂降りに変わりまた晴れる

バスに乗って進める道はここで終わった
道なき道登るための術を僕ら見つけよう

Over the trouble 風は完全against
ならば帆を張れ 翼を生やせ 上昇気流にうまく乗っていけ

冒険をはじめたのは誰でもない自分で
舵をとる手 離すわけにはいかない
キリキリ痛み軋む 心の摩擦を
上々な気持ちにするのも自分だけ

バイバイ僕らの弱い少年の残骸を捨て
燦々と太陽が照らし出す下へと
決して易しくない てっぺんの蒼い空で
そしてまた登るべき頂を見る

アルバム「m-CABI」収録曲


ポルノグラフィティの人気ランキング

ポルノグラフィティの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.