儚げブルー / SIX LOUNGE 歌詞

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儚げブルー / SIX LOUNGE
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儚げブルー 歌詞


[よみ:はかなげぶるー]
歌手:SIX LOUNGE
作詞:ナガマツシンタロウ
作曲:ヤマグチユウモリ

ああ今年も駅前はファンタジーになる
ねえ朝はやっぱしんどくて
遅刻ばっかして気まずい

好きな子はできたよ
まあでもちょっと、勇気が出ない
手荒れが気になるから
なんか良い薬教えてよ

たとえば
今ここに君がいたなら
イケてないジョークをひとつプレゼントしてあげる
君はいらないって笑う
真っ白な雪が青く染まっていた
やけに寒いから
君に会いたいなってつぶやいた
ほろ苦い儚げブルー

もう、最近料理もやってないよ
外食が増えたから

自炊はコスパが悪い

正直
ひとりがただつらい

じゃあ、それじゃあさ
さよなら
言えない意気地なし
後味のきつい思い出を
12月は僕に置いていく

たとえば
今ここに君がいたなら
イケてないジョークをひとつプレゼントしてあげる
君はいらないって笑う

ねえサンタさんいい子にしておきますから願い叶えてよ
いつもいつまでも彼女が愛されていますように

真っ白な雪が青く染まっていた
やけに寒いけど
君に会いたいなって言えないな
ほろ苦い儚げブルー

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