灯火のほとり / SIX LOUNGE 歌詞

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灯火のほとり / SIX LOUNGE
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灯火のほとり 歌詞


[よみ:ともしびのほとり]
歌手:SIX LOUNGE
作詞:ナガマツシンタロウ
作曲:ヤマグチユウモリ

耳をすませば、きこえた
夏のため息が
まだかな まだかな
ひぐらしも鳴いてる
小さな灯がぽつんぽつんと点いたら
困ったな 困ったな
静かに
騒ぎ出していた
しまい込んでいたけど
でもわかっていた
戻れないことくらいはさ

忘れられないよ今も
君だけの事をずっと
夏の終わりを呪う帰り道で
いつまでもさ
いつまでもさ
君に見惚れていたな
今、何時だろう?
もっといよう
内緒だよ
なんてこと
言えないな

ソーダの空瓶覗いて
宝物みっけた
届かない物ほど
なぜだろう
欲しくなっちゃうよ

明日もきっと

忘れられないよ今も
君だけの事をずっと
夏の終わりを告げる帰り道で
いつまでもさ
いつまでもさ
君に見惚れていたな
今、何時だろう?
もっといようよ

幸せであれよ
いつも
幸せになれよ僕と

耳をすませると
いつまでも
いつまでも
そばにいた

そばにいたよ

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