続・銀河鉄道の夜 / MOCKEN 歌詞

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続・銀河鉄道の夜 / MOCKEN
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続・銀河鉄道の夜 歌詞


[よみ:ぞくぎんがてつどうのよる]
歌手:MOCKEN
作詞:永野元大
作曲:永野元大

夜 汽車は走る サヨナラを乗せて
幾つもの願いが遥か彼方へ旅立つよ
向かいの座席の懐かしい横顔
思い出す度に胸が苦しくなるんだよ

暗い 暗い 闇の中を汽笛の音が切り裂いた
あの日の輝きを待っている

銀河鉄道の夜に私は あなたとの日々を唄う
銀河鉄道の夜に私は あなたとの日々を願うのさ

いつかの涙は星に生まれ変わる
幾億の光の一つ あなたに届くと信じてる
光らない天気輪 眺めては幾星霜
丘から見下ろせば 町が滲んで見えるよ

銀河鉄道を待ち草臥れて
話したいことが 星の数ほど出来たのに

ほんとうのさいわいとは何だろう
気付けばもう大分歳を取ってしまったな
正しい道はきっと誰かの謂われじゃない
他人を想って選んだ道ならば

銀河鉄道の夜に私はあなたとの日々を唄う
銀河鉄道の夜に私はあなたとの日々を描くよ

銀河鉄道の夜に私はあなたとの日々を唄う
いつかきっとまた笑い合える
二人の町はあの汽車が繋いでいるから

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