神嶺〜エベレスト〜 / さだまさし 歌詞

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神嶺〜エベレスト〜 / さだまさし
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神嶺〜エベレスト〜 歌詞


[よみ:しんりょうえべれすと]
歌手:さだまさし
作詞:さだまさし
作曲:さだまさし

言い訳ばかりしているうちに
季節が僕を置き去りにする
緩やかに黄昏れゆく空を
ため息色の雲が行く
鳥はエベレストさえ超えて飛ぶのに
僕は自分さえも超えられない
愛が宇宙より大きいというなら
僕は愛できみを埋め尽くしたいんだ

歌が世の中を変えるなんて
そんな日はもう二度と来ないだろう
ぬるいスープになれてしまえば
もう心なんて帰ってこないだろう
でも決して諦めたわけじゃ無いんだ
いつか届くような歌を書いてやる
どこまでも歌い続けることにした
風に吹くなと言っても無理なようにね

鳥はエベレストさえ超えて飛ぶのに
僕は自分さえも超えられない
愛が宇宙より大きいというなら
僕は愛できみを埋め尽くしたいんだ

でも決して諦めたわけじゃ無いんだ
いつか届くような歌を書いてやる
どこまでも歌い続けることにした
風に吹くなと言っても無理なようにね

アルバム「生命の樹〜Tree of Life〜」収録曲


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