神様のねぐせ / harha 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > harha > 神様のねぐせ

神様のねぐせ / harha
amazon検索

神様のねぐせ 歌詞


[よみ:かみさまのねぐせ]
歌手:harha
作詞:harha
作曲:harha

春と恋と知って
輪郭なんて淡い世界だ
ふとしてたらさ何もかも離れていく
鈍い線で書いて
おぼつかぬ足取りで歩いた
向かう途中 何を探していたっけな

君が 君が言った
あんな後悔 言葉全部飲み干せば
また大人に変わった ねぇ
僕が 僕が知った
全ての間違いも
正さなきゃいけないのかな

緩やかに変わる針と君を
未熟なまま 幼いまま ただ
鮮やかに過ぎる季節と小景を
僕が目覚めた時
まだそこで眠っていてよ

君と街と知って
移り変わって滲んだ今日だ
目を閉じたらさ いつの日か
ぼやけていく
遅いよって言って
僕の少し先を行く君が
褪せない写真のように見えた

テーブルの上に並べた
赤や黄色 緑の記憶を
眺めて君と2人 何を思うだろう
複雑に絡まり合った
これまでの歩いた道のりも
全部 きっとどこかで
僕を見ているだろう

君が 君が言った
あんな後悔 言葉全部を裏返して
どうやら朝になった ねぇ
僕が 僕が知った
全ての優しさは
きっとどこかで
僕達を守っている
気づかぬ間に胸の内に

緩やかに変わる針と君を
未熟なまま 幼いまま ただ
鮮やかに過ぎる季節と小景を
僕が目覚めた時
まだそこで眠っていてよ

harhaの人気ランキング

harhaの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.