桜の頃 / 梅谷心愛 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 梅谷心愛 > 桜の頃

桜の頃 / 梅谷心愛
amazon検索

桜の頃 歌詞


[よみ:さくらのころ]
歌手:梅谷心愛
作詞:売野雅勇
作曲:幸耕平

夜桜見物の人波まぎれても
華やぐ賑わいは 淋しさ連れてくる

博多から東京へ 出て来たあの春も
川面を埋(うず)める薄紅の影
眺めて泣いていた
ひとりぼっちの街角

優しい人たちを 目を閉じ想い出す
サッカーコートにも 静かな 花吹雪

遠くから見るだけの 愛した人もいた
音楽室からそっと手を振る
こころに気づかずに
通り過ぎてく あなたが

遠くから見るだけの 愛した人がいた
音楽室からそっと手を振る
こころに気づかずに
過ぎた桜の頃です

梅谷心愛の人気ランキング

梅谷心愛の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.