あの日描いた メモ用紙の裏
書いてあったのは
"I wanna be a super star"
バッグやポケットの中
ひっくり返しては
何度だって
あっちこっちそっちどっち
そうじゃないって
どうすればいい?じゃないわ
うまくゆくはずないわ
100点を頂戴
あの子の機嫌を取っては
着飾って
輝く like a shooting star
知らない 本当の私は
何をしたいんだろう?これから
探してみるわ
Left or Right and
up and up side down
Left or Right and
up and up side down
Left or Right and
up and up side down
この夜が明けるまで
誰かのsuper star
にならなくても
わたしのsuper star
ならなれるわ
いつかわたしを好きになれたら
I can be my super star
I can be my super star
囚われてんなら捨ててどうぞ
手放せば掴むまだ見ぬnew zone
満たせば満たすだけ信じるもの
誰がなんて言おうと
気にもならないわ
どうすればいい?じゃないわ
自分に聞いたらいいわ
好き嫌いを頂戴
YES or NOだけ
シンプルな人生
輝く like a shooting star
知らない 本当の私は
何をしたいんだろう?これから
探してみるわ
Left or Right and
up and up side down
Left or Right
この夜が明けるまで
抱きしめてあげるMy everything
Left or Right and
up and up side down
[ Romaji ]
かつてメモ用紙の裏に書き込んだ大きな夢を忘れず、自分自身の価値を見出そうとする自立した意志に感銘を受けました。以前は他人の機嫌を取ったり、百点を求めて自分を着飾ったりする窮屈さを感じていたようですが、現在は「自分のスーパースター」になればいいという答えに辿り着いています。誰に何を言われても気にせず、イエスかノーで決めるシンプルな生き方を目指す姿が、自分らしく輝くことの本当の意味を教えてくれました。