恋に落ちた瞬間 / 相川七瀬 歌詞

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恋に落ちた瞬間 / 相川七瀬
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恋に落ちた瞬間 歌詞


[よみ:こいにおちたしゅんかん]
歌手:相川七瀬
作詞:相川七瀬
作曲:高田有紀子

人混みの中で心配そうな顔して
携帯を片手に私を探している
「こっちだよ」 手を振る姿に
なぜだろう、胸が締め付けられる

街明かりに負けない夕月
心を見透かすように
射抜くように、二人照らしてる

目の前にいるあなたに心奪われて
私を見つめるあなたに心さらわれた
日に焼けた 綺麗な瞳と 眩しい笑顔、穏やかな声に
今、恋に落ちたと気づいた

ねぇ、そんな風に
優しいの反則だよ
車道側歩いて、そっと肩抱き寄せた
あなたは無邪気な 口調で
一日の出来事(こと)を 教えてくれる

大人気なく、自分が分からない
見上げた月明かりに
なぜだろう、胸が切なくなる

子供みたい、わがまま言えたなら、もう少し
あと少し、 このまま二人で歩いていたくて
洗い立てのシャツ太陽の匂い 優しい仕草、柔らかな髪に
今、恋に落ちたと気づいた

目の前にいるあなたに心奪われて
私を見つめるあなたに心さらわれた
日に焼けた 綺麗な瞳と眩しい笑顔、穏やかな声に
今恋に落ちたと気づいた

アルバム「STARDUST」収録曲


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