もう一つの世界 (Alt. ver.) / Hakubi 歌詞

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もう一つの世界 (Alt. ver.) / Hakubi
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もう一つの世界 (Alt. ver.) 歌詞


[よみ:もうひとつのせかいおるたねいとばーじょん]
歌手:Hakubi
作詞:片桐
作曲:Hakubi

子供の頃の夢
書き出したノートの
積もり積もっていたあの日の影
叶わなかった夢
ノートに隠して
必死に隠して積み上げた嘘纏う

目を閉ざして耳を塞いで
手を放して立ち止まって
心閉ざして一人になっていた
手を伸ばして空を掴んで
心さえもかき消して
一人になっていた
独りになっていた

目を覚ますとそこはただ広い地球で
僕は生まれた意味すらも
わからなくなってしまって
消えない傷抱えながら今日を
笑って笑って
笑っていたいと思ったんだ

補助輪なしで漕ぎ出した一歩
誰かいないと意味ないさきっと
必要とされてようやくやっと僕は
大人になんてなりたくないって
時計の針は止まらない事くらい
わかってたんだわかってたんだ
わかってたんだ

目を覚ますとそこはただ広い地球で
僕は生まれた意味すらも
わからなくなってしまって
消えない傷抱えながら今日を
笑って笑って
笑っていたいと思ったんだ

目を覚ますとそこはただただ広くて
僕は僕は負けないようにとしがみついた
癒えない傷抱えながら今日を
笑って笑って
笑って生きたいと願ったんだ

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