女心と秋の空 / 八代亜紀 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 八代亜紀 > 女心と秋の空

女心と秋の空 歌詞


[よみ:おんなごころとあきのそら]
歌手:八代亜紀
作詞:所ジョージ
作曲:所ジョージ

港のまちに住む人に 風の便りにのせましょう ちょいと
女心と秋の空 どこまで本気なんでしょう
思い出させるあの人は 今はいい人いるのでしょう きっと
知りたくはない 気にはなる どうしたらいいのでしょう

秋の風いたずらに 頬をなで通りすぎてゆく そんな時
女心と秋の空 どこまで本気なんでしょう

カモメさわいで あの人の 船を追うのを見送れば ちょいと
戻る港に 腰掛けて そっぽむいて気付かせましょか
海が平らに波を寄せ 何もなかったふりをして きっと
あの人も ちょいと気付くはず そっちからこっちやって来て

秋の風いたずらに 頬をなで通りすぎてゆく そんな時
女心と秋の空 どこまで本気なんでしょう

秋の風いたずらに 頬をなで通りすぎてゆく そんな時
女心と秋の空 どこまで本気なんでしょう

あいつの事が好きだとか どこまで本気なんでしょう
女心と秋の空 どこまで本気なんでしょう

八代亜紀の人気ランキング

八代亜紀の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.