わたしは空っぽ / ハンバート ハンバート 歌詞

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わたしは空っぽ / ハンバート ハンバート
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わたしは空っぽ 歌詞


[よみ:わたしはからっぽ]
歌手:ハンバート ハンバート
作詞:佐藤良成
作曲:佐藤良成

ささやいたそっと
抱きしめたぎゅっと
最後だけちょっと
泣いてみせて
さよならを言って
何度も手を振って
見えなくなるまで見送ってた

君みたいに無邪気にはもうなれないこと
本当ははじめからわかってたの
ずっと好きだよって 言ってくれたけど
ごめん
ごめん

物陰でそっと
抱き合ったぎゅっと
髪の毛がちょっと
くすぐったい
君の目は真っ赤
わたしは空っぽ
悲しいくらいに何もないの

何が悪かったのかとかそういうことじゃない
もっと早く出会ってもおなじこと
ずっと待ってるって 言ってくれたけど
ごめん
ごめん

空はもう真っ赤
影だけがのっぽ
肌寒くなって
腕を取った
さよならを言って
何度も手を振って
見えなくなるまで見送ってた
見えなくなるまで見送ってた

アルバム「カーニバルの夢」収録曲


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