無限の棘|相川七瀬 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 相川七瀬 > 無限の棘


無限の棘 相川七瀬
amazon検索

「無限の棘」歌詞


[よみ:むげんのとげ]
歌手:

相川七瀬

作詞:相川七瀬
作曲:コンプ
街角の片隅で鳴いてた子猫
あの日のあなたのようで抱き上げた
傷ついた瞳を独りにはできない
どんな感情も分け合いたくて

期待しては失望して
この世界に逆らってる
生きづらい日々に
みんな抗ってる

無限の棘が降り注ぐ夜
裸の背中孤独濡れた矢に打たれてさ
悲しみとか痛みとか
ずっと隠してたんだね
もっとそばに来て
私はここにいる ah …

作り笑いの向こうはしゃぐ誰かの
声に感じていたその虚無感が
人のためじゃなくて自分のために
生きていくことさえ邪魔をする

疼く痛み庇ってる
その孤独を抱きしめた
もがいた指先
光掬い上げたい

無限の棘が降り注ぐ音
誰にも聞こえない心泣いていた震えてた
無力な愛でしがみつく
傷ついた背中に
もっとそばに来て
温もり分け合えたなら

無限の棘が降り注ぐ夜
裸の背中孤独濡れた矢に打たれてさ
悲しみとか痛みとか
ずっと隠してたんだね
もっとそばに来て
私はここにいる ah …

アルバム「SPARKLE」収録曲



相川七瀬の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

相川七瀬の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
相川七瀬
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.