ホーム
>
野中彩央里
> 郡上恋唄
郡上恋唄|野中彩央里 歌詞
「郡上恋唄」歌詞
[よみ:ぐじょうこいうた]
歌手:
野中彩央里
作詞:加藤市平
作曲:徳久広司
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
郡上八幡 おんなが燃える
年に一度の 春駒おどり
旅のみやげに おまえをつれて
帰りたいよと 言った人…
逢いにいつ来る いつまた逢える
もうすぐ城山 蝉しぐれ
郡上水舟 つかった産湯
男知らずが 初めて惚れた
遠く泣くなよ 笛の音聴けば
つらい別れが また浮かぶ…
あなた恋しい いつまた逢える
胸からやつれる 恋おんな
郡上祭りの ぼんぼり灯し
水に映した 契りの宿よ
袖でなみだは 拭えるけれど
忘れられない 面影が…
逢いにいつ来る いつまた逢える
もうすぐ秋風 吉田川
野中彩央里の人気歌詞
1
籠の鳥
2
秋螢-あきほたる-
3
海鳴りの宿
4
名瀬の恋風
5
おりおりの酒
6
忘れ雪
野中彩央里の歌詞一覧
閲覧履歴
もっと見る ▼
♪この歌詞をシェアする
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.