有線ラジオで僕の歌が流れていたらしい|ヤングスキニー 歌詞

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有線ラジオで僕の歌が流れていたらしい ヤングスキニー
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「有線ラジオで僕の歌が流れていたらしい」歌詞


[よみ:ゆうせんらじおでぼくのうたがながれていたらしい]
歌手:

ヤングスキニー

作詞:かやゆー
作曲:かやゆー
簡単に抱けるような
空気より軽い女は
何か物足りなくなったら
欲しくなるガムのようだ
どこだっていけるような
犬みたいに馬鹿な男は
雨が降り止んでしまったら
忘れ去る傘のようだ

ねぇもっとってねだるような
最後までしつこい女は
味がなくなってしまったら
吐き捨てるガムのようだ
ちょっとだけでヤレるような
とことん単純な男は
週刊誌のカラーページで
立ってしまうアレのようだ

きっとこの世界じゃ愛とか正義とか関係ない
夜の渋谷ではしゃいでるBoys&Girls
そんなことしてんならさ
ちょっとでいいから聞いてきな
愛のホテルに流れる僕の歌

簡単に抱けるような
空気より軽い女は
1番価値がないんだって
抱いた女が言ってたっけな
いつまでもまとわりついてる
喉奥に絡まる関係は
ティッシュに包んで
便所にぶち込んで

きっとこの世界じゃ愛とか正義とか関係ない
夜の渋谷ではしゃいでるBoys&Girls
そんなことしてんならさ
ちょっとでいいから聞いてきな
愛のホテルに流れる僕の歌

アルバム「BOY & GIRLS」収録曲



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